人見知りなわが子に家庭教師を

娘の成績が下がり、塾に入れようかと悩んでいました。娘は極度の人見知りですのでそれが心配で、まずは家庭教師をお願いする事に。当日来て下さったのはおとなしそうな感じの現役大学生の家庭教師です。先生と気が合ったらしく娘は勉強するようになり成績も上がりましたし、大人と触れあった事がいい刺激になったのか人見知りも少し改善しました。
中学時代には、高校受験のための勉強方法として、塾に通っていました。塾講師のかたにとても親切に教えてもらって、学力が急激にアップしました。塾講師のかたの教え方がとてもおもしろく、わかりやすかったので、その時にはとても塾に行くことが楽しみになっていました。塾講師の方の教え方の良いお手本だなと思っています。
 マイルの頂上決戦「安田記念・G1」(5日、東京)の前日オッズが4日に発表され、1番人気は牝馬3冠馬アパパネで2・4倍、昨年のマイルCS2着馬ダノンヨーヨーが5・9倍で2番人気となった。スマイルジャックが7・1倍、シルポートが10・3倍、ストロングリターンが10・4倍で続いており、香港馬ビューティーフラッシュは26・2倍となっている。
 決戦前日、アパパネは美浦トレセンで落ち着き払った姿を見せた。調整を見届けた国枝師は「順調。前回と同じぐらいの状態じゃないかな」と満足げ。6度目のG1制覇へ好ムードを漂わせた。

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 NFL.comのバッキー・ブルックス氏が独自の視点から現役トップ50プレイヤーを選出。今回は41位から50位を紹介する。

41位:RBジャマール・チャールズ(チーフス)

 チャールズは、クリス・ジョンソン(タイタンズ)以外では最もアウトサイドで爆発力を持ったRBかもしれない。スピード、クイックネス、瞬発力を備えた彼は、守備の一流選手を抜き去る能力を持つ。昨季のラン1回平均6.4ヤードは傑出した数字だ。

42位:WR/PRデビン・へスター(ベアーズ)

 ヘスターは、まだベアーズのエースWRになれないかもしれないが、そのすば抜けたリターン能力でこの位置にランクされるに値する。彼はNFL史上においても最も優れたリターナーの1人だ。2010年シーズンは、パントリターンで3TDを含め40ヤード以上のリターンを10回記録した。

43位:RBマイケル・ターナー(ファルコンズ)

 プロ入りから4年間、チャージャースでラダニアン・トムリンソン(現ジェッツ)の控えだった後、ターナーは移籍したファルコンズでエースRBを務めている。当たり強さ、パワーにクイックネスを持つ彼は、相手守備をなぎ倒しロングゲインを稼げる。ファルコンズでの3年間で彼は2度ラン1300ヤード以上を記録し、計39TDをマークしている。

44位:DEリチャード・シーモア(レイダース)

 ペイトリオッツのビル・ベリチックHCが、2009年シーズン前にシーモアをトレードで放出したのは、彼が下り坂にあると感じたからだろう。しかし、シーモアはここ2年間、レイダースにおいて守備ラインの中央で堅実なプレイを見せている。そしてチームにここ数年欠けていた守備陣のリーダー役としても活躍している。

45位:Gジャーリ・エバンス(セインツ)

 エバンスは、セインツ攻撃ラインをけん引する活躍を見せている。パワー、フットワーク、高い基礎技術を誇り、リーグでも屈指のGとして評価されている。

46位:LBランス・ブリッグス(ベアーズ)

 かつてブリッグスは、同僚LBブライアン・アーラッカーの影に隠れていたが、今ではラン、パスの両方に優れたプレイメイカーとして知られている。昨季、彼の成績はわずかに落ちたが、引き続き試合にインパクトを与えている。

47位:WRデショーン・ジャクソン(イーグルス)

 ジャクソンは、フィールドのどこからでもTDを挙げられる得点力の持ち主。これまでレシーブ、ラン、リターンで計24TDを挙げている。ジャクソンは、WRに加えリターナーとしても優れることで価値を高めている。

48位:CBアサンテ・サミュエル(イーグルス)

 サミュエルは、CBの中ではリーグ有数のプレイメイカーで、キャリア通算42INTを挙げている。また、その内の20個は、イーグルスでのここ3年間で稼いだものだ。彼は相手レシーバーを試合から消すシャットダウンCBではないが、彼が持つ試合の流れを変える能力は傑出している。

49位:DTダムコング・スー(ライオンズ)

 昨季、スーはプロ1年目でリーグを席巻する活躍を見せ、10.0サックを記録している。経験を積むことで更なる成長は間違いなく、スーはこれからのリーグを代表するDTになるだろう。

50位:TEバーノン・デービス(49ers)

 スピード、クイックネス、身体能力を兼備し、相手守備を圧倒するデービスは、TEの中でも有数の支配力を持っている。彼はここ2年連続でレシーブ900ヤード以上を稼ぎ、計20TD捕球を挙げている。

<NFL>

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 米大リーグ、マリナーズのイチローは4日(日本時間5日)、本拠地でレイズとの4連戦第3戦に臨む。第2戦ではバルガスがキャリア初の完封勝利を飾り、貯金を今季最多の「3」に増やしたマリナーズ。しかし好調なチームとは対照的に、イチローは11打数連続でノーヒット、直近10試合の打率が1割1分9厘と、なかなかスランプから抜け出せない。第2戦の相手先発予定は、自身初対戦となるヘリクソン。何とか浮上のきっかけをつかみ、再びヒットを積み重ねていけるか。

■マリナーズ先発予定
フィスター(右腕)
今シーズン成績:3勝5敗 防御率3.24
メジャー3年目の右腕。本拠地では今シーズンここまで6試合に先発し、防御率2.97と安定したピッチングを披露している。前回登板ではオリオールズ打線を8回途中まで3失点に抑え、3勝目を獲得した。

■レイズ先発予定
ヘリクソン(右腕)
今シーズン成績:6勝3敗 防御率2.80
24歳の若手右腕。5月の成績は4勝1敗、防御率1.36と絶好調だった。前回登板は先月29日のインディアンス戦で、7回無失点の好投で6勝目を挙げている。ここ2試合で7本塁打と好調なマリナーズ打線を抑えられるか。

イチローとは初対決となる。

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